100個以下の試作板金加工なら試作板金加工.com
ホーム > 試作板金加工.com 困りごと解決提案 > 試作において精度を向上したい > 部品の形状案(2)
曲げの面が鋭角な場合には、曲げ加工時に突き当てることが出来ないので、治具が必要に
なります。
突き当て面を設けることで、曲げ加工時の治具が不要になります。
加工機の特性を知り、事前に形状に盛り込むことで、VA・VEの効果が期待出来ます。
» 「試作において精度を向上したい」解決事例 一覧へ戻る
» 試作板金加工.com 困りごと解決提案 一覧へ戻る